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Showing posts with the label 日本語上級二

ブログ12:おおきな

こんにちは皆さん、 今週のブログは私の大切な子供の本についてのブログだ。私は、「 The Giving Tree 」(和訳:おおきな木)という話を紹介したいと思う。これは、小さい子供は木に様々なお願いすることを聞いて、木は切り株(きりかぶ: Stump )になった時まで子供に木の全部をあげられたという話だ。登場人物は、男の子とリンゴの木だけです。では、始める。 ある男の子とリングの木は友達であった。ある日、六歳の男の子はある木のリンゴを食べたり、木を登ったり、木の影の中に休んだりした。そして、男の子と木は本当に嬉しかった。ところが、男の子は男の人になって、もう木と一生に遊びたくなってきたのだ。男の人は木に「遊びたくないよ、僕は大人になった、お金が欲しい」と言われた。それで、「私のリンゴを取り、マーケットで売ってください。」と答えた木はもう一度嬉しくなった。 さて、この男の人は木に戻ったけど、今回男の人は家が欲しかった。木は「私の枝(えだ: Branch )を取り、家を作ってください。」と言いった。もう一度この木は嬉しくなった。男の人は日常の生活にうんざりした。その時、男の人は木に「船をあげられますか。」と聞いた。木は「私の木材(もくざい: Lumber )を取り、船を作ってください。」と答えた。そして、木は嬉しくなったが、実は嬉しくなくなった。 時間がかかった。老人になった男の人は木に戻った。でも、木は「ごめんなさい。私は切り株だけです。何もがあげられってしまいます。」と言いった。老人の男の人は「今私は老人です。休む所だけが欲しいです。」と答えた。木は老人に切り株に座らせられました。とうとう、木は本当の嬉しくなった。 みんなさんはどう思うか。ちょっと寂しい話だね。子供の時に本当に大切な話にしたから、この話を読んだら、嬉しくなる。 じゃあ、また今度! 読んでくれてありがとうございました。🙇

ブログ11:伝統芸能

こんにちは皆さん、    今週のブログは伝統芸能についてのブログです。   去年に私は USC で本当に綺麗な文楽の演技を見ました。文楽は日本の伝統芸能の一つで、文楽は長い歴史があります。17世紀文楽は大阪で発明されました。文楽の伝統的な名前は人形浄瑠璃(にんぎょうじょうるり)と言います。浄瑠璃は三味線(さみせん)を弾くながら太夫(たゆう)が話を語るということです。浄瑠璃を演じて人形を使うことは文楽になっていました。 USCでの文楽演技  USCは様々な伝統的な文楽の人形があるから、USCは日本の文楽の演者をUSCに誘いました。勘緑(かんろく)さんは文楽の演者たちと一緒に日本からUSCにいらっしゃました。演技の前に勘緑さんはUSCの文楽の人形を直しました。この演技はこの人形の始めの演技だったから、演技の間に人形の開眼儀式(かいがんぎしき)ということを演じました。私にとってこの文楽演技は本当にすごかった。演者が見えなかったから、人形は本当の人物のように感じました。三味線や太夫の音楽が分からなかったけど、綺麗でした。 USCの文楽人形 勘緑さんは人形を直しています  この演技の後で文楽のことをたくさん研究しって、私の先の会話パートナーと文楽について話して、私の会話パートナーは私に東京の国立文楽劇場に誘われました。日本に行く時に文楽の演技を見たいです。他の人は文楽の演技が見えたら、ぜひ見てください。 じゃあ、また今度! 読んでくれてありがとうございました。 🙇

ブログ10:アゼ

こんにちは皆さん、   今週のブログに私は私の新しい一番好きなレストランについて書きます。今私達はレストランに行けませんから、ちょっといい時を思い出したいです。私は私の WRIT340 の従業の作文のためにこのレストランのシェフと話し合いました。このレストランとこのチェフについて教えたいです。 去年の12月に広瀬陽というシェフは小さい東京に新しいレストランを開業しました。広瀬陽はパサデナに 20 年間レストランを構えていました。去年の9月にそのレストランを休業して、ロスアンゼルスの小さい東京に新しいレストランを開業しました。 広瀬陽はフランスで料理の仕方を学んで、フランス語がペラペラ話せます。広瀬さんの小さい東京のレストランは「アゼ」( Azay )と言います。広瀬さんはフランスに住んだ所を元にしてこの名前を作りました。広瀬さんはホストファミリーと一生に「アゼ=ル=リドー」( Azay-Le-Rideau )という城に住んでいて働きました。この城はホストファミリーのホテルになって、広瀬さんはホテルのレストランで料理を作り始めました。広瀬さんは京都に生まれたけど、子供の頃からフランスにたくさん興味がありました。高校生の時にフランス語を勉強して、その後フランスで留学したいと思いました。 1990 年代に広瀬さんはカリフォルニアに引っ越しました。広瀬さんのパサデナのレストランは「 Maison Akira 」といいう和食とフランス料理の「 Fusion 」レストランでした。アゼの料理はちょっと違います。アゼのメニューは半分和食と半分フランス料理だから、 Fusion ではなく、日本とフランスのレストランです。私の彼女は私にこのレストランを紹介されました。アゼは本当に美味しい料理があって、親切なサービスや伝統的な和食とフランス料理があります。昼ご飯に弁当が買えて、晩ご飯に美味しい味噌をした魚やフランス的なステーキが食べられます。コロナウイルスの後でアゼに行って見てくださいね! じゃあ、また今度! 読んでくれてありがとうございました。🙇

ブログ9:日本のポップカルチャー

こんにちは皆さん、 今週のブログは日本のポップカルチャーについてです。   日本のポップカルチャー には様々な種類があります。例えば日本のアニメや日本のファッションや日本のテレビゲームなどあります。私にとって日本のポップカルチャーの中で映画やテレビ番組が最も面白いことだと思います。最近に、日本だけではなくアメリカでも「テラスハウス」というリアリティ番組がどんどん人気 になりました。   私は日本語を勉強するために色々な日本語が練習できる物を探しました。その時に「テラスハウス: Opening New Doors 」を見つけ出しました。テラスハウスは2012年に放送され始めました。テラスハウスは5つのシーズンがあります。 BOYSxGIRLS NEXT DOOR を始め BOYS & GIRLS IN THE CITY 、や ALOHA STATE 、や OPENING NEW DOORS 、や TOKYO 2019-2020 というシーズンがあります。 ALOHA STATE 以外のシーズンは日本で行なわれました。 ALOHA STATE はアメリカのハワイで撮影されました。最初はテラスハウスがフジテレビで放送されました。次のシーズンはネットフリックスで配信されました。   テラスハウスは見ず知らずの男女六人が共同生活をする番組です。六人の中で三人は男性で三人は女性です。メンバーは住む家と運転する車を与えられます。テラスハウスでメンバーは何かする必要はないです。でも、家に一生に住まなければなりません。テラスハウスは世界中で若者にとても人気があります。リアリティ番組は普通の生活を見せられるから、自分の生活と同じような生活が見られます。恋人の問題とか仕事の問題とか友達の問題など、他の人達は同じ問題があるのを見て、自分の問題をもっと解決しやすくなります。   最近、日本国外で日本の文化やポップカルチャーはもっと人気になりました。日本のポップカルチャーに興味がある人はテラスハウスを見たら、色々な日本の生活について学べます。これらの理由から、テラスハウスが私のおすすめです。 じゃあ、また今度! 読んでくれてありがとうございました。🙇

ブログ8:手塚治虫の人間昆虫記

こんにちは皆さん、  今週のブログのテーマは手塚治虫のマンガについてです。私は全部の手塚治虫が書いたマンガの中で「人間昆虫記」という青年マンガを選びました。このマンガは1970年から1971年までに「プレイコミック」という週刊誌で連載されました。人間昆虫記 は人間社会の風刺(ふうし:Satire)マンガです。治虫は人間社会と昆虫(こんちゅう:Insect)の世界を比べます。   人間昆虫記の表紙です。 主人公は十村十枝子(とむら・としこ)という新進(しんしん:up-and-coming)作家です。十枝子は天才と言われていますけど、実は、十枝子は他の人の作品を盗みます。十枝子の盗んだ小説は芥川賞(あくたがわしょう:Akutagawa Prize)を受賞し、本当の作家は自殺しました。治虫はこの主人公を寄生昆虫(きせいこんちゅう:Parasite)的な人間にしました。 手塚治虫は子供のから虫が好きだったので、時々治虫のマンガには虫が入ります。日本の1960年代は高度経済成長(こうどけいざいせいちょう:Rapid economic growth)時代だったけど、この作品が発表された1970年ごろにはこの画期的な時代が終わりました。1970年の日本人達はこの目的のために何でもする十枝子がかっこよくて強い人物だと思われていました。  実は、私はこのマンガを読んだことがないけど、その調べの後で本当に読んでみたいです。私は手塚治虫の大人向けマンガかアニメを見てみたいだと思います。色々な面白いテーマについて論じるから、治虫のもっと重大な話を読みたいです。 じゃあ、また今度! 読んでくれてありがとうございました。🙇

ブログ7:日本のマンガ

こんにちは皆さん、  今週のブログは日本にマンガについて書きます。私は子供の時から色々なアニメを見ています。私は兄がいないから、子供のころに私と私の従兄弟と一生にたくさん遊びました。一つの問題がありました、私と違って私の従兄弟はフランスに住んでいましたわけです。私達と一生にいない時にアニメをみって、インタネットで従兄弟へのメールを送りました。毎週のようにワンピースの終わりまでを見ました。終わった時に私は「もうワンピースを見たい」と考えったから、ワンピースのマンガを読み始めました。 ワンピースはアニメの前にマンガとして始まりました。 1997 年にワンピースの第一巻は出版されました。少年ジャンプの週刊誌はワンピースと他の様々な少年マンガが含まれています。ワンピースの漫画家は尾田栄一郎です。尾田さん四十二歳で、ワンピースの他にも一つのマンガだけ作られました。 ワンピースはモンキー・ D ・ルフィという男の子についてのマンガです。ワンピースの世界の中でたくさん超人的な人がいて、ほとんどの人は海賊です。この世界で全部の宝を持ったら海賊王になれる。モンキー・ D ・ルフィは海賊王になるためにいいなかまを探して、世界中に仲間達と一生に冒険します。ワンピースが好きな子供もいれば、ワンピースが好きな大人もいます。 私は全部の生活にワンピースを見て、読みましたから、深い興味があります。ワンピースは私のおすすめです! じゃあ、また今度! 読んでくれてありがとうございました。🙇

ブログ6:日本のお寿司

こんにちは皆さん、 今週のブログは私の興味についてのブログです。私は面白いグラフや数を見つけて、皆さんに現れられます。 私は日本のお寿司の人気や食べる所に興味があるので、今日はこのグラフを使って、お寿司について調べたことを発表したいと思います。 このグラフは「 Nifty ニュース」が 2015 年 2 月に行った、日本のお寿司の消費量についての調査結果を表したものです。この調査には三千七百人以上の回答が含まれています。この調査には二つのグラフがあって、一つは日本人の中にはお寿司が好きかどうかということ、そしてもう一つは、どこでお寿司を食べるかということを表しています。 お寿司が好きかどうかという質問への答えですが、まず「大好き」が 44 %で、次に「好き」が 42 %で、「どちらかと言えば好き」が 11 %となっています。この結果から、ほとんどの日本人はお寿司が好きということが言えます。 次のどこでお寿司を食べるかという調査によると、まず「回転寿司屋」が 61 %で、次に「スーパー」が 41 %で、「個人営業の寿司屋」が 19 %となっています。この調査から日本人が一番お寿司をよく食べる場所は回転寿司屋だということが分かりました。私はこの棒グラフには、回転寿司とスーパーの寿司は便利し値段も安いし食事は速いから日本人にとって回転寿司とスーパーの寿司は一番よく寿司を食べている所わけだと思います。回転寿司とスーパーの寿司は安いけど、良質の寿司が作れますから本当に人気な寿司を買っている所になっていました。 私はこの 2 つのグラフには、日本のお寿司の人気さがよく表れていると思います。 じゃあ、また今度! 読んでくれてありがとうございました。🙇