Skip to main content

ブログ3.5:もう一度サーフィンに行きました

 こんにちは皆さん、

 今週の週末、マンハッタンビーチでサーフィンしました。私は少しもっと上手になったと思います。今度、テイクオフしました!「テイクオフする」というのは波に乗りながら、サーフボードに立つということです。

 私と私の会話パートナーと一緒にサーフィンに行きましたから、サーフィンをする時日本語で話しまた。私は私の会話パートナーに「サーフィンの言葉を教えて下さい」と聞きました。色々な新しい言葉を学びました。その上、日本のサーフィンの歴史 について学びました。江戸時代に日本人はサーフィンをし始めました。ちょっとびっくりしました。

 日の始まりに私は他のサーフィンする人にぶつけてしまいましたです。怖かったけど、今もっと経験がありますよ。

 サーフィンの練習を続きたいで、来週もサーフィンに行くつもりです。今から、もっと頑張ります。

じゃ、まった今度!


Comments

  1. 江戸時代にサーフィンをし始めた人がいることは知りませんでした!それはすごいですね。好きなことをしながら勉強するのはいい勉強の仕方だと思います。サーフィンも勉強もがんばってください。

    ReplyDelete
  2. すごいねー!会話パートナーとサーフィンに行きましたよ。いい練習だと思います。私もよくマンハッタンビーチに行きましたけど、全然サーフィンをしませんでした。そうですね。。。サーフィンをしてみたいかもしれません。

    ReplyDelete
    Replies
    1. こんにちは!サーフィンは楽しいそうですね!私はカリフォルニアにいつも住んでいますけどサーフィンをしたことがありません。たぶんサーフィンしてみたいです。そうしてデデージバンシーさんの会話パートナーはいい人と思います。じゃ、もっとがんばってね!-ガイエゴーズ

      Delete

Post a Comment

Popular posts from this blog

ブログ12:おおきな

こんにちは皆さん、 今週のブログは私の大切な子供の本についてのブログだ。私は、「 The Giving Tree 」(和訳:おおきな木)という話を紹介したいと思う。これは、小さい子供は木に様々なお願いすることを聞いて、木は切り株(きりかぶ: Stump )になった時まで子供に木の全部をあげられたという話だ。登場人物は、男の子とリンゴの木だけです。では、始める。 ある男の子とリングの木は友達であった。ある日、六歳の男の子はある木のリンゴを食べたり、木を登ったり、木の影の中に休んだりした。そして、男の子と木は本当に嬉しかった。ところが、男の子は男の人になって、もう木と一生に遊びたくなってきたのだ。男の人は木に「遊びたくないよ、僕は大人になった、お金が欲しい」と言われた。それで、「私のリンゴを取り、マーケットで売ってください。」と答えた木はもう一度嬉しくなった。 さて、この男の人は木に戻ったけど、今回男の人は家が欲しかった。木は「私の枝(えだ: Branch )を取り、家を作ってください。」と言いった。もう一度この木は嬉しくなった。男の人は日常の生活にうんざりした。その時、男の人は木に「船をあげられますか。」と聞いた。木は「私の木材(もくざい: Lumber )を取り、船を作ってください。」と答えた。そして、木は嬉しくなったが、実は嬉しくなくなった。 時間がかかった。老人になった男の人は木に戻った。でも、木は「ごめんなさい。私は切り株だけです。何もがあげられってしまいます。」と言いった。老人の男の人は「今私は老人です。休む所だけが欲しいです。」と答えた。木は老人に切り株に座らせられました。とうとう、木は本当の嬉しくなった。 みんなさんはどう思うか。ちょっと寂しい話だね。子供の時に本当に大切な話にしたから、この話を読んだら、嬉しくなる。 じゃあ、また今度! 読んでくれてありがとうございました。🙇

ブログ3:有名な写真家:ピーター・リク

こんにちは皆さん、    先週の週末に友達とサンディエゴに行きました。サンディエゴで色々な観光をしました。たとえば、ナショナルジオグラフィックのギャラリーやドクター・スースの美術館に行きました。ギャラリーの一つの中で有名な写真家の写真がたくさんありました。この有名な写真家はピーター・リクです。ピーター・リクの「インナピース」という写真は私の一番好きな写真です。この写真は大きいいろはもみじがあるし、やさしい木漏れ日が差し込んだしから、写真を見る時に私はおちつくになります。  ピーター・リクの一番有名な写真は「ファントム」という写真です。「ファントム」は六百五十万ドルでうりましたよ。  写真を取るのが好きですと上手になりたいですので、練習しましょう! 「インナピース」という写真 ピーター・リクの 「ファントム」という作品は世界で一番高く売れた写真です。

ブログ2:カレーライス

皆さんこんにちは、今週のブログは和食についてのブログですよ。 日本のカレーはたくさん種類がありますが、多く食べられているのは、カレーライスの方です。カレーライスは変えやすくって、様々な肉が入れますから、カレーライスは四十以上の種類があります。カレーライスをはじめカレーうどん、カレーそば、ビーフカレー、ポークカレーなど特別なカレーがあります。 伝統的なカレーライス 現在、日本で和食のレストランとかスーパとか学生食堂でカレーライスが見つけられて、日本で最も人気の食べ物の一つだと言われています。ところが、十九世紀にイギリスから日本にカレーライスが伝わってきたのです。この頃、インドはイギリスの植民地でしたから、イギリスではカレーも人気でした。大英帝国は本当に強かったからこの世紀にイギリスは東アジアに艦隊がありました。「 Japan Times 」の記事をもとにこのイギリス人達は日本にカレーが伝わりましたかもしれません。日本に1872年にカレーライスのレシピはもう料理書に載っているのですよ。その後日本にカレーライスはどんどん人気になりました。 日本に1960年代にインスタント食品の生産が増えました。今、ほとんどの食べ物はインスタント食品になりました。スーパで色々なカレーライスのインスタント食品の種類が買えます。インスタント食品化されたカレーライスが2つあります:「カレールウ」と「レトルトカレー」です。「カレールウ」という固形ブイヨン的なインスタント食品は鍋物に入ったら鍋物はカレーになります。レトルトカレーを温めさえすれば美味しいカレーライスが食べられます。 自衛艦で毎週の金曜日のようにカレーライスを作って、食べます。その他にも、忙しい人は時間を浪費しないためにレトルトカレーとカレールウをよく食べます。私はカレーライスが大好きですよ。イギリスで育ちましたから、日本に一回は行ったこと前にもうインドのカレーが大好きでした。日本では色々なカレーライスのチェン店があって、和食的なカレーを食べてみました。今、日本のカレーライスは私の一番好きな食べ物の一つです。私の一番好きなカレーチェン店は「CoCo壱番屋」というカレー屋さんです。CoCo壱番屋で一から十までのスパイスのレベルが決められって、私にとってレベル五...