Skip to main content

ブログ1:自己紹介



 皆さん、始めまして。デジバンシー・ニコラスと申します。どうぞよろしくお願いいたします。私はUSCの四年生で、専攻はフランス語と日本語です。私のふく専攻は映画の研究です。趣味がたくさんあります。そのうちの料理のことと写真を取ることが一番好きです。毎日に写真を取ってみたいですよ。フランスの料理を作って、友達と家族と一生に料理をするのが好きです。趣味じゃないけど、できたら、毎週に新しいことを学ぶのが好きでず。テーマのように面白いことはいいですけど、日本語とフランス語のことを学ぶのが一番興味ぶかいです。

子供の時から私は映画に興味がありました。歴史は本当に長いし、美しし、有名なかんとくがあるから、日本の映画が大好きです。日本の映画をもっと分かるために日本語の興味を持つようになりました。将来に、日本で努めたいです。

今学期、将来のためにたくさんことを考えています、USCを卒業した後で料理学校にいくかもしれません。料理学校の選択について知らべなきゃなりません。

じゃぁ、また今度。


Comments

  1. なるほどー。デジバンシーさんは料理も好きなんですね。和食も作ってみたら楽しいかもしれませんよ。言葉の勉強はとても興味深いことだと思います。今学期も日本語の勉強をがんばってください。一学期よろしくお願いします!

    ReplyDelete
  2. ええ、すごいね。料理学校に行きたいですか。それは分かりませんでした。すごくかこいですね。どしてフランス料理が好きですか。でジバンシーさんの家族はフランス人ですか。卒業するのがこわいかもしれませんね。でも、がんばってね!

    ReplyDelete

Post a Comment

Popular posts from this blog

ブログ12:おおきな

こんにちは皆さん、 今週のブログは私の大切な子供の本についてのブログだ。私は、「 The Giving Tree 」(和訳:おおきな木)という話を紹介したいと思う。これは、小さい子供は木に様々なお願いすることを聞いて、木は切り株(きりかぶ: Stump )になった時まで子供に木の全部をあげられたという話だ。登場人物は、男の子とリンゴの木だけです。では、始める。 ある男の子とリングの木は友達であった。ある日、六歳の男の子はある木のリンゴを食べたり、木を登ったり、木の影の中に休んだりした。そして、男の子と木は本当に嬉しかった。ところが、男の子は男の人になって、もう木と一生に遊びたくなってきたのだ。男の人は木に「遊びたくないよ、僕は大人になった、お金が欲しい」と言われた。それで、「私のリンゴを取り、マーケットで売ってください。」と答えた木はもう一度嬉しくなった。 さて、この男の人は木に戻ったけど、今回男の人は家が欲しかった。木は「私の枝(えだ: Branch )を取り、家を作ってください。」と言いった。もう一度この木は嬉しくなった。男の人は日常の生活にうんざりした。その時、男の人は木に「船をあげられますか。」と聞いた。木は「私の木材(もくざい: Lumber )を取り、船を作ってください。」と答えた。そして、木は嬉しくなったが、実は嬉しくなくなった。 時間がかかった。老人になった男の人は木に戻った。でも、木は「ごめんなさい。私は切り株だけです。何もがあげられってしまいます。」と言いった。老人の男の人は「今私は老人です。休む所だけが欲しいです。」と答えた。木は老人に切り株に座らせられました。とうとう、木は本当の嬉しくなった。 みんなさんはどう思うか。ちょっと寂しい話だね。子供の時に本当に大切な話にしたから、この話を読んだら、嬉しくなる。 じゃあ、また今度! 読んでくれてありがとうございました。🙇

ブログ3:有名な写真家:ピーター・リク

こんにちは皆さん、    先週の週末に友達とサンディエゴに行きました。サンディエゴで色々な観光をしました。たとえば、ナショナルジオグラフィックのギャラリーやドクター・スースの美術館に行きました。ギャラリーの一つの中で有名な写真家の写真がたくさんありました。この有名な写真家はピーター・リクです。ピーター・リクの「インナピース」という写真は私の一番好きな写真です。この写真は大きいいろはもみじがあるし、やさしい木漏れ日が差し込んだしから、写真を見る時に私はおちつくになります。  ピーター・リクの一番有名な写真は「ファントム」という写真です。「ファントム」は六百五十万ドルでうりましたよ。  写真を取るのが好きですと上手になりたいですので、練習しましょう! 「インナピース」という写真 ピーター・リクの 「ファントム」という作品は世界で一番高く売れた写真です。

ブログ2:カレーライス

皆さんこんにちは、今週のブログは和食についてのブログですよ。 日本のカレーはたくさん種類がありますが、多く食べられているのは、カレーライスの方です。カレーライスは変えやすくって、様々な肉が入れますから、カレーライスは四十以上の種類があります。カレーライスをはじめカレーうどん、カレーそば、ビーフカレー、ポークカレーなど特別なカレーがあります。 伝統的なカレーライス 現在、日本で和食のレストランとかスーパとか学生食堂でカレーライスが見つけられて、日本で最も人気の食べ物の一つだと言われています。ところが、十九世紀にイギリスから日本にカレーライスが伝わってきたのです。この頃、インドはイギリスの植民地でしたから、イギリスではカレーも人気でした。大英帝国は本当に強かったからこの世紀にイギリスは東アジアに艦隊がありました。「 Japan Times 」の記事をもとにこのイギリス人達は日本にカレーが伝わりましたかもしれません。日本に1872年にカレーライスのレシピはもう料理書に載っているのですよ。その後日本にカレーライスはどんどん人気になりました。 日本に1960年代にインスタント食品の生産が増えました。今、ほとんどの食べ物はインスタント食品になりました。スーパで色々なカレーライスのインスタント食品の種類が買えます。インスタント食品化されたカレーライスが2つあります:「カレールウ」と「レトルトカレー」です。「カレールウ」という固形ブイヨン的なインスタント食品は鍋物に入ったら鍋物はカレーになります。レトルトカレーを温めさえすれば美味しいカレーライスが食べられます。 自衛艦で毎週の金曜日のようにカレーライスを作って、食べます。その他にも、忙しい人は時間を浪費しないためにレトルトカレーとカレールウをよく食べます。私はカレーライスが大好きですよ。イギリスで育ちましたから、日本に一回は行ったこと前にもうインドのカレーが大好きでした。日本では色々なカレーライスのチェン店があって、和食的なカレーを食べてみました。今、日本のカレーライスは私の一番好きな食べ物の一つです。私の一番好きなカレーチェン店は「CoCo壱番屋」というカレー屋さんです。CoCo壱番屋で一から十までのスパイスのレベルが決められって、私にとってレベル五...